1. HOME
  2. サービス案内
  3. データ管理・IT運用
  4. データ保存先の整理
  5. データの保存場所が分からない
データ管理・IT運用

情報を守り、使いやすく整える。

データ保存先の整理

データの保存場所が分からない

データの保存場所が決まっていないと、必要な資料を探す時間が増え、同じファイルが複数の場所に残りやすくなります。
その結果、どれが最新か分からず、確認や修正に手間がかかることがあります。

アーテック福岡では、現在の保存場所、フォルダ構成、使っているデータ、残しておくデータを確認します。
業務で使う場所と保管する場所を分け、探しやすく、管理しやすい状態へ整えます。

よくあるつまずき

  • データの保存場所が人によって違う
  • 同じファイルが複数あり、どれが最新か分からない
  • フォルダ名や分類が分かりにくく、探す時間がかかる
  • 使っているデータと、保管だけのデータが混ざっている

進め方

  • 現在の保存場所と、よく使うデータを確認する
  • 業務で使うデータ、保管するデータ、整理が必要なデータを分ける
  • フォルダ名、保存場所、管理する人を整理する
  • 重複しているファイルや古いファイルを確認する
  • 変更内容、整理した場所、次回の見直し時期を記録する

こうなれば運用が回ります

  • 必要なデータを探しやすくなる
  • 最新のファイルを確認しやすくなる
  • 記録をもとに、保存場所やフォルダ構成を見直しやすくなる
株式会社アーテック福岡|デジ活メソッド®で中小企業のデジタル環境を止めない