デジ活メソッド®とは

診断から安定運用状態まで。仕組みで成果を出す「デジタル環境づくり」

止まらない業務へ。
デジタル環境は“運用”で強くする。

デジ活メソッド®は、社内のデジタル環境を「その場しのぎ」で終わらせず、
診断→導入計画→運用設計を通して、安定運用状態へつなげるための実務フレームです。
対象は、機器基盤/データ資産/業務改善/運用統制の4領域。
業務停止や情報管理の不安を減らし、運用が回る状態をつくります。
安定運用は、情報が集まり、活用できる土台にもなります。

会社員時代、情報の集まり方・使い方の差が、意思決定の速さと成果の差になっていく現場を見ました。
「情報格差は経営格差」だからこそ、安定した情報基盤をつくり、情報活用力が伸びる状態を重視します。
その考え方に基づき、2013年に経営革新計画承認を受けた事業が「包括システム保守」です。
以来、様々な現場の知見とノウハウを蓄積しながら実務フレームを熟成し続けています。
復旧で終わらせず、再発防止と運用の型まで落とし込み、安定運用状態へつなげます。

個人のPC・ネット等の急な不調も、状況に応じて切り分け・復旧の相談に対応します。

※「デジ活メソッド®」は当社の登録商標(第6995355号)です。

株式会社アーテック福岡|デジ活メソッド®で中小企業のデジタル環境を止めない